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こんにちは。
最近はすっかりママ役が定着して来た飯塚です。
私自身がママになったんだから当たり前ですかね。
実際、仕事でも子役さんを可愛いなと思えたり、話しやすくなりました。
ママと仕事の両立は大変だけど、頑張りますのでよろしくお願いします。
さて今回は、“最近はまっているもの”についてリストアップしてみました。
私がはまっているのは、
3チャンネル鑑賞→特にストレッチマン
子供乗せ自転車→愛犬も乗せてますよ〜
飛び出す絵本→サブダのものが好き
チョコクロ→サンジェルマンね
こんな感じです。でもすぐに飽きるんだろうなあ。
皆さんはいかがですか。
そうそう、愛車の話を以前しましたが、この度大容量の車に買い替えました!
都内のドライバーさんに今のうち謝っておこう。
「へたっぴぃが通ります。すみません。」
新しい車が我家に来るのはもう少し先なので、ドライブ話はまた次の機会に。 |
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愛犬のティガを見ていると、ふと不思議に思うことがあります。人間に直せば35才。なのにティガはいつまでたっても子供のままです。”犬が大人になっても子供っぽいわけ”、今日はこのことについて書いてみます。 犬の祖先はオオカミであるという説を多くの研究者が支持しています。(しかし実際は家畜化の歴史の中で、オオカミの交配相手に犬属の仲間ジャッカルやコヨーテなどが用いられたという説もあります。)さて祖先動物というと、犬はオオカミよりも進化した動物であるかのよう印象を持ちますが、そうではありません。犬はオオカミに比べて脳容積が小さくなり、自分で獲物を倒す必要がなくなったためにアゴは短く、視覚や聴覚は鈍化しました。また親の気を引くために巻尾のものが出現したり、成獣になっても垂れ耳である、遊び好きであるなど、幼獣期の特徴が残存したまま成獣になる現象(ネオテニーまたは幼形成熟)が見られます。人間の好みに合わせて顔が丸みを帯び愛らしくなったり小型化した犬種も多くあります。 犬の家畜化過程の中で人間は共に生活するのに都合の良い性質(おそらく穏和で従順なこと、遊び好きなこと、慣れやすいことなど)をポイントにおいて犬の交配を重ねており、また愛玩犬として改良された犬種ほど、その特徴は強いとされています。 写真は、左:ダルメシアン・1ヶ月齢、右:ボストンテリア・2ヶ月齢の子犬です。どちらも顔が丸みを帯びていますね。成犬になるにつれて、ダルメシアンの鼻、アゴは長くなりますが、ボストンテリアの鼻やアゴはほとんど長くなりません。また耳はダルメシアンでは垂れ耳のまま成犬になりますが、ボストンテリアで4ヶ月を過ぎる頃から徐々に立ち耳になります。犬種によって幼形成熟の残っている箇所が違うのも面白いですね。行動はどちらも遊び好き、そして性格は「人間大好き!」です。
参考資料
<犬の歴史・群れ意識を考える>
内田佳子(酪農学園大学獣医学部助教授)
<イラストでみる犬学>講談社
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運転免許を取りました!
今までは車のお仕事でも、運転しているフリだったんですね。
友人を巻き込んで教習所に通うこと1ヶ月半。
まだヨチヨチと非常に危なっかしい運転ながらも
休みの日は公園にティガを連れて行っています。
愛犬ティガは子犬の頃から車が大好きです。
母の車の中では横に並んだ車のドライバーから笑いかけられ
楽しそうに窓の外を見ます。
ちょっといいなあ。と思っていたんです、そういうの!
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ところが、いざ私の車に乗せるとなんか違うんですよね・・
シートにべったりと伏せているのです。爪まで立ててるし。
「もしかして、怖いの?」
ストレス発散の為に連れて行っているのに、
ストレスを溜めちゃっているのかもしれません。
ティガが楽しそうに窓の外を覗くようになったら・・
私の運転も一人前と思って、今日も公園へ出発です。
SONOKO IIZUKA
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